議論を変えて、
非連続な答えを出す

―立ちはだかる経営テーマを突破し事業を伸ばすディスカッション―

 

それができる企業だけが成長する時代

 

一人で考える限界を突破する議論


それが「ディスカッションデザイン」

 
高橋写真_対話.jpg

​「ディスカッションを

 デザインする」

KANDO株式会社 代表取締役 高橋輝行


日本で唯一の「ディスカッション研究機関」

2020年、世界はコロナパンデミックに包まれVUCAに拍車が掛かりました。企業は難しい経営テーマに直面し、これまでと同じ答えでは成長はもとより生き残ることすら厳しい状況です。難局を乗り越え成長するには、企業が非連続な答えを出し続ける他ありません。そこに求められるのが「一人で考える限界を突破する」こと。
私たちは、企業が答えを出せずにいる様々な経営テーマに、新たな議論の枠組みを持ち込むことで非連続な答えを共に出してきました。現在は「ディスカッションデザイン」というアプローチから、企業の規模、業種、解くべき経営テーマ等に合わせて最適なディスカッションをご提供しています。非連続な答えを見つける面白さと、解き切る感動、そしてその先にある新たな事業ステージを、私たちとのディスカッションを通じてご体験頂けたら幸いです。

 

中堅中小企業の事業承継後の成長/再生支援実績多数

 
 

〒100-0004
東京都千代田区大手町1-6-1SPACES大手町ビル1階

©2020 by KANDO株式会社。Wix.com で作成されました。